■開催要項 ■参加申込 ■参加者リスト ■ルール ■アクセス ■参加誓約書 ■マップパイロンリストエリア情報


■お知らせ
2011.9.14.

 多数の参加申込ありがとうございます。現時点で募集人数を越える仮エントリーをいただいております。申し込み締め切り日までに参加費をお振込み頂いた方のみ正式エントリーとなります。締切日までに参加費のお振込みがない場合は仮エントリーは無効となりキャンセル扱いとさせて頂きます。

 また、締切後エントリー人数が多かった場合はジャパンリーグ規定によりセレクションになる場合がございます。その場合ジャパンリーグ登録者が優先となりますので、ジャパンリーグ登録がお済みでない方はリーグ登録をお済ませ頂き、その旨お知らせ頂きますようご案内申し上げます。

   
■開催要項
日 程: 2011年10月1日(土)〜2日(日)
開催地: 石川県白山市 獅子吼高原
主 催: 獅子吼高原カップ大会実行委員会
公 認: 日本ハング・パラグライディング連盟公認 JHFジャパンリーグ対象大会、
後 援: 白山市、獅子吼高原スカイレジャーエリア運営協議会、石川県フライヤー連盟、
協 賛: 日本施設株式会社(パーク獅子吼・スカイ獅子吼)
名誉大会長: 中出 剛 (白山市鶴来支所長)
大会実行委員長: 山口隆文(獅子吼高原パラグライダースクール)
大会競技委員長: 文字英彰(獅子吼高原パラグライダースクール)
競技内容: ゴールレース、エラップスタイムゴールレース
募集人数:

80名

参加資格:

JHFパイロット技能証以上、第三者賠償責任保険加入者。
使用グライダーはシリアル機のみとする。

競技内容: ゴールレース、エラップスタイムゴールレース
参加費:

一般15,000円、獅子吼高原スカイレジャーエリア運営協議会年会員10,000円

装 備: ヘルメット、緊急パラシュート、 携帯電話、航空レジャー無線用乾電池(単3x5本)、
申込方法

大会ホームページ参加申込フォームより申込みの上、参加費を申し込み締め切りまでに指定口座にお振込みください。また、大会当日参加誓約書に署名捺印の上ご持参ください。

申込締切:

2011年9月22日 (木)

振込先 : 北國銀行 金石支店 普通292877 獅子吼高原スポーツスクール山口隆文
ホッコクギンコウ カナイワシテン フツウ292877 
シシクコウゲンスポーツスクールヤマグチタカフミ     
大会事務局: 獅子吼高原パラグライダースクール
石川県白山市八幡町 TEL:076-273-0658 E-mail sisiku@sisiku.jp
スケジュール:

10月1日(土)
  07:30〜08:30 選手受付 GPSアップロード
  08:15 選手移動 (各自ゴンドラでTOへ)
  09:30 開会式・ブリーフィング
  10:30〜16:00 競技開始
  18:00〜19:30 ウエルカムパーティー(レッツ2階 鶴来商工会館)
10日2日(日)
  08:30〜09:30 選手受付
  09:00 選手移動 (各自ゴンドラでTOへ)
  10:00 ブリーフィング・競技開始
  15:30 競技終了
  17:00 表彰式・閉会式(パーク獅子吼)
※天候等により多少変更する場合がありますのでご了承下さい。


宿泊について

大会実行員会にて宿泊の案内をさせて頂きます。
大会当日はランディング及び施設周辺での車中泊キャンプは禁止となっております。
ぜひ、周辺宿泊又はご案内させていただく宿泊施設ををご利用ください。

(案内先)
宿泊先名   ふるさと保養センター清流(温泉です) 
金額      4000円(1泊朝食付)
受付      大会申込と同時にお申し込みください。
支払い     大会当日現金にて本部でお支払いください
キャンセル  1週間前まで
部屋割     男女別相部屋となります。

移動方法   パーティー終了後バスにて送迎致します
 
その他エリアから歩いて移動できる宿泊場所
※ 獅子吼荘  076−272−1741
※ 民宿かのや 076−272−0645
※ 民宿さかい 076−272−1340
   

■参加申し込みフォーム
お名前
お名前(英語表記)
メールアドレス
性別
郵便番号
半角数字( 123-4567 )
ご住所
電話番号
半角(048-000-0000)
携帯電話番号
半角(090-00000000)

緊急連絡先

緊急連絡先電話番号
半角(03-0000-0000)
生年月日
西暦
参加機体
参加機体(メーカー)
参加機体(モデル)
参加機体(サイズ)
参加機体(カラー)
2011Jリーグ登録ID
フライヤー登録番号
有効年月日 半角(2010/10/10)
所属クラブ・スクール
獅子吼年会員
通信欄

■参加申込者

■ローカルルール

特に断らない事柄は、2011年度ジャパンリーグ規則に則るものとする。

1) テイクオフは3レーン使用し、その内1レーンをシード選手優先レーンとする。優先順位は前日までの公式順位順とする。但し初日においては、昨年度ジャパンリーグ30位までの選手はシードレーンを優先的に使用することができる。その他の選手は受付にて抽選し優先順位を決める
2) テイクオフの失敗は2回まで許されるが、それでも失敗した場合はテイクオフゾーンを出て、待機ゾーンに戻る。再度のトライに時間がかかると思われる場合はテイクオフディレクターの指示に従う。
3) リフライトの可否ならびに方法はタスクごとに決定する。
4) ランディング報告時刻を過ぎてフライトしていたことが役員により確認された選手はそのフライト失格とする。
5) ランディングした選手は速やかに大会本部に連絡をし、役員による回収を待つか自力で戻るかを告げる。
6) コンプレインは仮結果発表後30分以内(最終日においては10分以内)に競技委員長に対して行うこと。
7) プロテストは事件発生後30分以内(最終日においては10分以内)に供託金5千円を添え、書面にて競技委員長に対して提出すること。
8) 実害のあるアウトサイド及び山沈は警告としペナルティーを与える。
9) アウトランディングした選手は誠意を持って対応すること。また、回収に関しては実費を頂きます。被害が出た場合は個人の責任で対応すること。
10)

高圧線上空を通過する時は、高圧線から100m以上の高度差を保ちフライトすること。ゴンドラ駅又はゴンドラワイヤー上空は高度差50m以上を保ちフライとすること。上記の規則に抵触したもの(監視員配置して確認)は警告を与え、ペナルティーを課す。警告を無視しフライトした選手は再度警告を与え、警告2回受けた場合は失格とする。電線への接触は失格とする。また、飛行禁止空域を飛行した場合、ランディング禁止地にランディングした場合は警告を与えペナルティーを与える。悪質な場合は失格とする。






■アクセス
 



JR西金沢駅→北陸鉄道石川総線[鶴来駅]
※西金沢駅から25分です。
送迎あり(要予約)


北陸自動車道「金沢西IC」国道8号線を小松方面へ。
松任で左折R157を白峰・勝山方面へ。
【広域MAP】
※「金沢西IC」から約20分。「小松IC」「美川IC」からも約20分〜30分です。